3連休は、当直も無く、久々の3休み。でも、お出かけせず、映画三昧としました。
糸:美唄市でロケ、尊敬する亀田師匠が音楽担当とのことで、観に行きました。ロケ地は南美唄なんだけど、エンドロールにも美唄の文字出てこなかったような気がします。誰もが美瑛と勘違いしているはず。映画は10代のカップル向け。テレビドラマでも良いかなと。しかし、菅田将暉の演技さすが。小松菜奈可愛すぎ、息子たちの嫁に欲しい。https://ito-movie.jp/
ソワレ:切ない逃避行もの。UAの息子、村上虹郎と芋生悠が好演。映像が大変綺麗だった。「岬の兄妹」のカメラマンらしい。おすすめ(もう終わるけど)。https://soiree-movie.jp/
テネット:クリストファー・ノーラン監督の力作。そもそも、自分はタイムパラドックスものが超苦手。BTF位がやっとわかる程度。ましてやノーラン監督の「インセプション」は全く理解不能。この映画は徹頭徹尾わけわからずのポカーン状態、しかも2時間半の長尺。唯一、音楽が重厚で、良くノーラン映画の音楽を担当するハンス・ジマーかと思いきや、エンドロールで違う事に気づく https://wwws.warnerbros.co.jp/tenetmovie/