コロナ感染患者が北海道では減らず、気持ちが晴れない日々が続いています。

その気持ちを晴らしてくれるように、今年も空知橋梁さんが、院内に鯉のぼりを立ててくれました。

昨年は縦だった鯉のぼりでしたが、今年は、本当に泳いでいるように、横に設置していただけました。

見ているだけでも、患者さんも自分も元気をいただけます。空知橋梁さん、ありがとうございました。